会社概要〜沿革〜

大田原市に生まれ、育ったスワストア だからこそ地元のお客様の笑顔を第一に考えたマーケティングを

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那須岳の麓、那須野ヶ原に位置する栃木県大田原市。 山と田園に囲まれたのどかな地方都市です。
北栃木の中心地として官公庁、病院など公共施設が充実してるため、近隣から訪れる人も 多く、購買力の多い地域と言われています。それだけに、全国的に見てもスーパー競争の激戦区です。

県内外からの参入では大型店舗が目立ちますが、私たちは必ずしも大きい店がベストだとは考えていません。スワストアでは「店はお客様のためにある」という顧客第一主義を徹底し、そこから、いかにお客様に喜んでもらえる店づくりを実践していくかに重きを置いているからです。

「店はお客様のためにある」これは一貫した私達の考え方。
今後も、この基本理念に基づき「ありがとう」を合言葉に積極的に受け継いで
いきたいと考えています。

昭和三十年、スワストアの物語はここからはじまった

1955年
11月
諏訪商店開業(2坪の駄菓子屋)
1970年
10月
酒類免許取得(25坪住吉店)
1973年
10月
大型店対策のためコンサルタント指導を受ける
1978年
9月
株式会社諏訪ストア設立(資本金500万円)
1984年
9月
末広店開店
1989年
5月
元町店開店
1990年
1月
元町店酒類免許取得
1990年
5月
資本金2000万円に増資
1991年
5月
末広店酒類免許取得
1994年
7月
酒のよいち開店
1996年
2月
元町店増床・ブルーチップスタンプ開始
1998年
2月
住吉店内改装・ブルーチップスタンプカード化開始
2001年
1月
西那須野南店開店
2004年
10月
西那須野南店改装
2005年
12月
元町店増床
2007年
5月
酒のよいち閉鎖
2007年
6月
ロータス(株)によるスワストアポイントカードスタート
2007年
7月
CGCグループに加盟
2008年
3月
住吉店閉鎖